2010、無事終了!☆(写真少々追記しました)
展示はラスト1週間です&26、27の手仕事トークへ!!
19日、20日、手仕事トークを開催します!&展示の光景
海洋アジア&アンデス展示では、布談義が花咲いています☆
「海洋アジア、アンデス」、11日(金)11時スタート!☆
シルクロード、テンション高く楽しく、無事に終了!
手仕事ギャラリー「シルクロード」、土曜日サズ、日曜日バローチです
手仕事好きが集い、語り合う時空間
「シルクロード」29日より。遊牧民の映像上映します。
「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」のお知らせ
「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」は、6月27日をもって無事終了いたしました。
展示にご協力いただきましたコレクターの皆様、セミナーやトークの講師としてご協力くださいました皆様に、厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。
1か月の期間中、ご来場いただきました皆様、どうもありがとうございました。数回以上ご来場いただいたリピーターの方々の多さは嬉しいことでした。また、全国から多くの手仕事好きの方々にご来場いただきましたこと、お礼申し上げます。
そしてプロジェクトで、フェスタで、様々な形でサポートしてくださった手仕事好きのたくさんの仲間たちに、心から感謝しています。「ありがとう!!最高!!」
残念なのは、せっかく来てくださった方々とゆっくりお話できなかったことです。とくに土日のイベント前後はあわただしくしており、失礼をいたしました。別の機会にぜひお話しましょう!!
手仕事プロジェクト、次の機会がいつになるかは神様の思し召次第。機が熟した時なのかもしれません。それまで皆様どうぞお元気で!
* 終了した「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の展示内容及びイベントプログラムは、
こちらをクリックでごらんください。
*****<最終週のトークイベントなど、写真を少々☆>



(少数民族の伝統衣装、豊富で臨場感あふれる写真に感動!実物の織物も多数間近で拝見できました。タイトルにあった「カゴ」についても、きちんと使い方を説明していただきました。ティータイムには高木さんお手製のバナナのスイーツも。ごちそうさまでした!!)

(ピニャ、アバカ、新傾向のものなど実例がたくさん!)

(カラフルなフィリピンの伝統的テキスタイル。どれも大変な手間ひまがかかったものです)

(ほんと、羽衣ですね〜。空気みたいに軽かった)

(新しいもの。いろんなタイプがあって興味深かったです。色合いもナチュラルでやさしい感じ)

(最終日のトークイベント、コレクターズトーク。温かい雰囲気のなか、手仕事熱中人の皆さんの熱い思いが語られました)

(コレクターの皆様に持参していただいたテキスタイルなどを拝見します。パネラーの皆様、ご協力本当にありがとうございました!!)
*****
<会場光景など>



*****
<マル秘画像公開!>

(超低予算が生んだアイデアの数々。クイーンT作成の「人体」。買えば高いですからね〜^^。これに08年制作の「テント」(おぼえていらっしゃいますか?!)の茶色の布をかけてマネキン風に。作成中の現場はちょっと不気味でしたけど、、)

(スカートは筒ですから、こんな感じで。博物館に負けないでしょ〜!?この他、鉢カバーを使ったマロン用のものなど写真もあるんですが、あまりに舞台裏なのでこのあたりまでに、、)
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
* 手仕事ギャラリー後半展示「海洋アジア、アンデス」は、ラスト1週間となりました(6月27日まで)。今週土日に最後を飾るトークイベントを開催します。(水曜日はお休み。施設自体が休館日です。ご注意ください)
・・・・・・・・・・・・● 6月26日(土曜日)、6月27日(日曜日)、いずれも14:00〜15:30、手仕事に関わるトークを開催します。会場は展示しているギャラリーではなく、ギャラリーの隣室(向かって左隣)になります。ギャラリーにお越しいただくか、直接会場にお入り下さい。
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(ギャラリートーク/3)6月26日(土曜日)14:00〜15:30<カルチャートーク>
「フィリピン、その知られざる魅力〜少数民族・織物・カゴから食べ物まで」(講師:高木妙子)
71年からフィリピン在住、「フィリピンに学ぶ会(FILIPICA)」の創設メンバーである高木妙子さんが5月末に日本に一時帰国されました。
フィリピンの伝統織物を守り継承することをライフワークとする高木さんは、食、手工芸品、家具、少数民族の伝統文化など、幅広い分野に造詣が深く、「フィリピンの生き字引」と言われている方です。
私たちがふだん触れる機会の少ないフィリピンの魅力と奥行きについて、とくに伝統織物,天然繊維(ピニャ-パイナップル繊維、アバカ-麻繊維など)の素晴らしさについて、具体的な写真とともにお話しいただきます。
貴重な機会です。手仕事好きの皆様のご参加をお待ちしております。
*高木妙子さんの活動のごく一部をご紹介=1971年より現在までフィリピン在住。1980年より「フィリピンに学ぶ会」 設立メンバー。 1981年より Museum Volunteers of the Philippines コミティーメンバー、日本人向け窓口。 主にフィリピンの少数民族の伝統的な織物、 手工芸品、家具などを中心に研究活動、 現在に至る。1986年~1997年 NHKジャーナル(ラジオ第1放送ニュース番組)マニラ・レポーター。2007年「世界の民族衣装の事典」(東京堂出版/丹野郁・監修)「フィリピン」担当執筆。2008年「世界服飾文化史事典」(悠書館)(出版予定)「フィリピン」担当執筆、など。

(ピーニャを見せてくださる高木さん)
(6月26日夜記) 当トークは終了致しました。大勢の皆様のご聴講、どうもありがとうございました。少数民族の衣装の多彩さと美しさに圧倒されました。高木妙子さん、本当にありがとうございました。熱くて和やかな良き会でした。(高木さん手作りのフィリピンスイーツも大好評でした〜☆!)
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(ギャラリートーク/4)6月27日(日曜日)14:00〜15:30<手仕事トーク>
「手仕事がつなぐ美のスピリット〜海洋アジア、アンデス、シルクロードを結ぶもの〜」(パネラー:多田米子、山本悦子、村田清、渡辺敬子、司会=榊龍昭)
染織好きの聖地「神田teoriya」の多田米子さんをはじめ、アンデス、イラン、トルクメンなどに魅せられた手仕事熱中人が語る手仕事の魅力。
様々な手仕事のなかでも布(テキスタイル)や絨緞は、世界的にも熱狂的なコレクターや愛好家が存在しています。
日本を代表する愛好家や研究者が一堂に集まり、熱中することになったきっかけ、そのつきない魅力、蒐集から見えてきたことなど、手仕事をめぐる様々なエピソードを語り合います。
世界各地の手仕事が持つ共通の「美」を見いだし、その根底に流れる「スピリット」を参加者の皆様と共に感じられたらと思います。

(山本悦子さんのコレクション。ボリビアのポンチョ。ギャラリーにて展示中。つなぎ技法が見られます)
・・・・・・・・・・・・<19日、20日のトークイベント光景など>(トーク光景の写真は残念ながらありません。J、写真は撮れず。写真はありませんが、二日間とも、とってもいい会でしたよ!☆)

(渡辺さんご夫妻トーク終了後の光景)

(つなぎ技法再現までの作品やアンデス頭巾再現作品に触れてみます)


(テシゴト仕事人トーク。「買付の極意」(〜信条)をボードに書いてもらい論議しました。皆で書いてみると、全員に共通する基本的要素があること、そしてそれぞれの考えがあること,両方がみえてきました)

(タイで活動する杉原さんは国際協力出身。地域の人たちとの出会いから自分の役割に気づいた杉原さん。小さくても自分でできることを、とモノに関わるように。きっかけとなった象などのかわいいラッキーチャームを紹介してくれました。ショップ名はミャンマー国境で暮らしていたときケーキを作って売ったら大好評だったというエピソードから。伸びやかで知的なたみさん、応援しています!)

(旅人出身の千葉さん。オーストラリアの沙漠を自転車で旅行中、アボリジニの家々に泊めてもらった時のことなど、数々のびっくりエピソードで会場の度肝を抜き、少数民族の暮らしや文化を臨場感豊かに紹介。仕事とするからには継続性が重要など、体験して得た具体的で現実的な多くの知見、極意を、おおらかに会場にシェアしてくれました。手仕事第2世代からも人気の高い「いいヤツ」☆)

(小柄でかわいらしい小林さんが砂嵐のインドの街を布を背負って歩いている様子を想像していました。インドの模様に惹かれ、シンド地方の更紗を毎日ずっと眺め考えた末、やってみようと決心したという美菜さん。1年間ヒンディー語の語学留学もして、真摯にモノ、そしてインドの人々、文化と関わっています。彼女が選ぶ小物や更紗は土の匂いがしつつ、ふわりと温かい。人柄を感じます)

(手仕事フェスタ実行委員として大活躍の田原さんは青葉台で中国家具店を経営。お祖父さまは「昭和のかわいい」を作ったイラストレーター松本かつぢさん。小さい頃、陶磁器など本物の手仕事が家の中に自然にあったことが今の自分につながっているとのお話に納得しました。中国での買付エピソードも説得力あり。行動力がありITに詳しい田原さんは手仕事第2世代にとって、とても頼もしい存在です)

(第2世代の榊さん、じっくりゆっくり、相手の懐に入るという姿勢。これは「ノウハウ」ではないけれど、これからディーラーを目指す方にとって示唆に富む言葉だと思います。会場にはディーラー志望の方も数人。熱心にメモをとる方々も。トークの後も話の輪がいくつもありました。楽しかったです☆)
パネラーのサイトへのリンクはこちら(各店名をクリック!)から。「テシゴト仕事人、ここでしか聞けない海外買付けの極意 」(杉原たみ/
Tammy's Treats、千葉岳穂/
民族アクセサリー専門店ラパヌイ、小林美菜/
いんどもよう、田原雅/
エスニカ)

(ギャラリーの光景)
ギャラリーはラスト1週間、お見逃しなく!
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
* 手仕事ギャラリー後半展示「海洋アジア、アンデス」は6月27日まで。手仕事トークイベントを4回開催。毎週水曜日はお休みです。
・・・・・・・・・・・・● 6月19日(土曜日)、6月20日(日曜日)、いずれも14:00〜15:30、手仕事に関わるトークを開催します。会場は展示しているギャラリーではなく、4階セミナールームになります。ギャラリーにお越しいただくか、エレベーターで4階におあがりください。
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(ギャラリートーク/1)6月19日(土曜日)14:00〜15:30<熱中人トーク>
「フィリピンの不思議な布つなぎに魅せられて」(講師:渡辺敬子、渡辺頴一)
手仕事ギャラリーでご紹介している渡辺敬子さんによるフィリピンの「輪結びつなぎ」。世界でも貴重な技法再現であると同時に、ご夫婦が恊働で成し遂げた愛情のこもった作品でもありました。
赴任する夫とともに在住したフィリピンで、現地のテキスタイルに熱中する敬子さんをサポートしたのは、銀行マンだった頴一さん。
敬子さんが探す布の現場にともに赴き、敬子さんが作成した調査報告書を英訳してアメリカの博物館に送る。夫唱婦随ならぬ布唱歩随!?
現在も世界各地を飛び回るお二人に、当時のエピソードや、赴任先のフィリピンやウズベキスタンでの体験、現在の行動的なシニアライフについて語っていただきます。
*<6月19日夜記> 当トークは終了致しました。大勢の皆様のご聴講、どうもありがとうございました。とても良い雰囲気でお話がはずみました。お話し頂いた渡辺ご夫妻に、お礼申し上げます。ありがとうございました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
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(ギャラリートーク/2)6月20日(日曜日)14:00〜15:30<仕事人トーク>
「テシゴト仕事人、ここでしか聞けない海外買付けの極意 」(出演:杉原たみ/
Tammy's Treats、千葉岳穂/
民族アクセサリー専門店ラパヌイ、小林美菜/
いんどもよう、田原雅/
エスニカ)
この10年ほどのトレンドには、手芸ブーム、エスニック再登場、フェアトレード浸透、民芸への関心、欧米以外の文化の人気、リメイクなど唯一のものを求める気分など、共通の根を持つ現象が多く見られます。
こうしたなかで、世界の手仕事のモノを扱うディーラーになる、現地の暮らしを支えNPO的に活動する、フリマやネットで販売するなど、大好きな世界のテシゴトに関わって生きていく道を選ぶ若い人たちが、存在感を高めています。
このトークでは、手仕事第3世代ともいえる30代ディーラーを中心に、買付の実際や、困難、喜びなど、本音を熱っぽく語っていただきます。
*<6月20日夜記> トークは無事終了しました。とても楽しかったし、ヒントがたくさんありました。テシゴト仕事人の道を選んだ第3世代の皆さん、第2世代のSさん、これからもいいモノをたくさん紹介してくださいね。ありがとうございました。ご参加頂いた皆様、長時間どうもありがとうございました!
*26日、27日のトークについては、次回ご紹介します。
・・・・・・・・・・・・<展示光景>

(Sさん渾身の照明。極小予算手作りプロジェクト、がんばりました)

(クイーンT創作の人体。フィリピンの方々の身長を考慮しました。とにかく小柄。男性衣装の小ささにびっくりです)

(壁面の布も美しく珍しい。つなぎ技法が見られます)

(照明を明るくして。ビーズが華やかで細工が細かい)

(ひゃー、この刺繍、、アバカのスカートと組み合わせて)

(おしゃれですねえ)

(今回の目玉、布つなぎ技法の一パターン。2枚の布を新たな組織を構成してつなぎます。丈夫で美的にも優れています。現地でも今ではできる人がいないのではないかと推測される技法、日本のこの会場で実際に刺してみられるかもしれませんよ。こんな機会、めったにないのでは?!)
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
* 「第3回 手仕事フェスタ」は無事終了しました。来場者の皆様、どうもありがとうございました。出展者の皆様、お疲れさまでした。フェスタの模様は
こちらをクリックでごらんください。
* 手仕事ギャラリー後半展示「海洋アジア、アンデス」、11日(金)から始まっています。(6月27日まで。週末等に手仕事トークイベントを4回開催。毎週水曜日はお休み)
・・・・・・・・・・・・ほとんどゆとりなく、怒濤の更新ならず!&写真のみの更新ですが、会場の雰囲気を少しだけ。写真もなかなか撮れていません。(とくにフェスタの写真はほとんどなし。上でご案内している公式サイトよりご覧下さい)

(ピーニャ=パイナップル繊維。この細さ。ピーニャのブラウスも展示中)

(展示もおかげさまで大好評。クイーンTの技が炸裂しています!)


(布つなぎ談義で連日盛り上がっています)
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
**** 「手仕事フェスタ」11日(金)、12日(土)、13日(日)開催です!たくさんのディーラーさん、作家さんが集まる手仕事のお祭りです。どうぞ、お出かけください。概要、会場などは、
こちらをクリック!
**・・・・・・・・・・・・怒濤の更新が続きます。
手仕事ギャラリー後半展示「海洋アジア、アンデス」、11日(金)11時スタート!☆(3日間はフェスタと同時開催。ギャラリー展示自体は6月27日まで。週末等に手仕事トークイベントを4回開催)
本日(9日水曜)、だいたい形が見えてきました。08年夏の150坪を思うと、その5分の1の面積は率直に言って規模的にはラク。とはいうものの、展示空間作りというのは、とてつもないエネルギーを要するものだと思います。
不器用なJは、このような作業ではほとんど役に立たないのですが、手仕事プロジェクトにはこの人がいます!!「クイーンT」。そして「部族三銃士」の一人Sさん。さらに、今回の展示の主役、渡辺敬子さん。そして、忙しいなか、手伝ってくださる方々。(感謝!)
月曜日からの短期間で、予想以上に早く、そしてカッコ良く、空間ができてきました。手仕事プロジェクトは、
別名「自画自賛プロジェクト」なので、え〜い!言っちゃいますよ〜!
「メチャ、カッコいい!☆」「博物館より、カッコいい!♥」しかも!!大事だと思うのは、
材料代が極小だということです。演出材料のほとんどがリサイクルのもの(別名ゴミとも言いますね)活用。プロが知ったらびっくりかも。潤沢な予算があれば他に方法があったでしょう。でも、ないところからのスタートです。考えます。工夫します。それを楽しみます。ホント、楽しい。「お金がないおかげだね〜」と喜びあっている、ミョーな面々です☆^^
フィリピン少数民族の衣装文化、私たちも知らない世界でした。惹かれました。よろしければお出かけください。

*** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
***・・・・・・・・・・・・「手仕事ギャラリー」前半展示、テーマ「シルクロード」、6日日曜日、無事に終了しました。あっという間でしたが、ひとまず、ほっ☆
7日からは、後半展示「海洋アジア、アンデス」に向けての準備です。高木妙子さん(フィリピン民族織物の専門家。5月末にフィリピンより一時帰国中。26日にギャラリートークでご講演くださる予定です)ともお会いできました。惚れ惚れするようなスカッとした女性で、その場の空気が変わるようでした。明るく気さく、クレバーな方で、皆すぐにファンになりました。
トークのお知らせは、随時更新していきますので、チェックしてください☆
・・・・・・・・・・・・さて、シルクロードは自分の好きなジャンルだけに、怒濤の更新が続きます!
といっても、写真のみで失礼〜!^^(写真記録泣かせの会場の暗さ。フラッシュだと白くなり、フラッシュなしだとダークなオレンジ色。仕方ないです。でも、生の場はとってもいい感じでしたよ。照明って大事ですね。)
・・・・・・・・・・・・◎サズ演奏会(演奏は大平清さん)

(ティムーリ絨緞をバックにドタールを演奏する大平清さん)

(ライトがサズに反射してきれいでした。繊細で情熱的なサズの音色です)
・・・・・・・・・・・・◎「トライバル衣装はこう纏う〜実技編・バローチ族を中心に」と題したユニークなレクチャー。講師は村山和之さん。

(着付け実演と映像音像紹介の2部構成。村山さんのお話は、いつも本当にわかりやすくて奥が深い。衣装の説明は村山さん私物使用。この日のためにパンツに7mのゴムをいれてくださったそうです。感謝!)

(男女の衣装の資料は、たくさんの多彩な画像で具体的にイメージがつかめました。後半の映像では、荒涼としつつ魅力的なバローチの光景がとても印象的でした)

(参加者に着付けモデルをお願いしました)

(昨年の手仕事フェスタで大好評だった民族衣装着付け実演。たっぷりゴムの入ったパンツ、タックをいれてゆったり纏います)

(黒のベストも)

(重要なターバン巻き)

(村山さん曰く、「バローチ大学の教授にそっくり!」。Wさん、モデル、どうもありがとうございました。)
・・・・・・・・・・・・◎会場の様子

(ウズベキスタン衣装。青山や原宿でも超目立ちそう。高級ブランドも、ぶっとびます)

(人気のウズベキスタン衣装3点。皆さん、よくお似合いですね。帽子もかわいいです)

(会場のオシャレさん。お声をかけて写真を撮らせていただきました。インドでオーダーしたワンピースに日本の藍染めストール。世界にひとつ、自分のファッション。すてきです)

(濃くて洗練されたエスノファッションが最高なSさん。ひと味違う着こなし。インテリアのセンスも卓越した方です)

(街歩きでも違和感ない。なのに、とっても個性的でトレンド感のある着こなしです)

(年代もさまざま。初対面でも話が弾み、いい空気が流れ、楽しい集まりです。手仕事のちからかな〜)
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
* バフティアリー族ドキュメンタリー上映会の様子などは、
こちらをクリックでどうぞ。
* ・・・・・・・・・・・・
「手仕事ギャラリー」前半展示、テーマ「シルクロード」。自分の好きなジャンルだけに、怒濤の更新です〜!
◆5日土曜日は午後2時から、サズの演奏会(演奏は大平清さん)。
◆6日日曜日は午後2時から、「トライバル衣装はこう纏う〜実技編・バローチ族を中心に」と題したユニークなレクチャー。講師は村山和之さん。
バローチ(様々なサブトライブの特徴が見られます)やハムセの絨緞、コヒスターンやグルジアの衣装、ウズベキスタンの陶器に囲まれての音楽やレクチャーを、どうぞ。
* 展示中の絨緞に関する説明は、
こちらをクリックで「手仕事ギャラリー始まりました」、
「手仕事ギャラリー1シルクロードその2」(tribeさんのサイト)をご参照ください。由来や見どころを知ると、また見方も変わってきますよ!
*というわけで、今回は、写真だけのアップです。

(新しく展示したバローチ絨緞とコヒスターン、ともに持つ超重厚と超細密で、意外な融合!メチャカッコいい!エキゾクール!)

(衣装を見たり、チクチクしたり)

(アンティーク絨緞バッグがよくお似合い!)

(ウズベキスタンの衣装。三者三様、個性にあってますね〜。いいですね☆)

(後半展示、フィリピンの布つなぎ技法、なるほど、こうなってるんですね、と皆さん感心。さっそくやってみる方も。上手です)

(輪結びつなぎ、という言葉の意味が理解できます)

(チクチク。会場は暗めなので写真がむつかしいです)

(今回のメインであるティムーリ絨緞とウズベキスタン陶器など)
あと二日間です。
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。
5月29日、「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の「手仕事ギャラリー」の前半展示、テーマ「シルクロード」が始まりました。

(天幕の前で糸紡ぎをするバフティアリー族の女性/「people of the wind」)

(動物を肩に背負い山越えをする若い女性。凛として深みのある気配には崇高ささえ感じます。このような人々の表情を見るだけでも一見の価値がある映像だと思います/「people of the wind」)
バローチやアフガントルクメン、ハムセなど、ミュージアムレベルの手織り絨緞が壁面を飾り、中央ユーラシアの民族衣装、ウズベキスタンの陶器なども。
手作りイベントではありますが、民族が行き来した魅力あふれるシルクロード各地の手仕事をご紹介したいという気持ちで展示しています。
絨緞ファン、バローチファンからは「渾身の展示」とのお言葉も。
** 展示中の絨緞に関する説明は、
こちらをクリックで「手仕事ギャラリー始まりました」、
「手仕事ギャラリー1シルクロードその2」(tribeさんのサイト)をご参照ください。由来や見どころを知ると、また見方も変わってきますよ!
初日29日には、イランの遊牧民バフティアリー族の移動を描いた1924年のドキュメンタリー「grass」、翌30日にはその続編(1974年の移動をドキュメント)「people of the wind」の上映会をおこないました。遊牧民の移動、、とにかく圧倒されます。
手仕事、遊牧民、絨緞の専門家やファン、みんなで見る、その雰囲気もいい感じでした。
月曜から金曜はイベントはありませんが、朝から夕方まで手仕事好きな方々が遠方から訪問してくださり、手仕事談義がはずんでいます。
また後半展示の核となるフィリピンの「布つなぎ技法」、そのワークショップ(手仕事フェスタにて実施)の準備も始まっています。(布つなぎ技法ワークショップは定員に達したため予約受付は終了しました)
手仕事好きが集まり、存分に語り合う空間にしたい、、そうです。もうすでにその雰囲気に満ちてきています。
今回はギャラリー面積30坪と広くはありませんが、よろしければお出かけください。





(遊牧民の壮大な移動を描いたドキュメンタリー上映会)
*下記写真(及び最初の2点)は上映中のものを暗い中、遠くから望遠で撮ったもので見にくいと思いますが、雰囲気だけでも。とにかくひたすら圧倒される映像。バフティアリー族、、これだけの移動を年に2度もおこないながら、毛織物のデザインや密度は、もうただ事ではありません。

(バフティアリー族の長老)

(4000m級の雪山を超えての移動。人間が5万人、動物が50万頭という想像を絶するスケールです。雪山を裸足で超えていく映像に皆さん絶句)

(川を渡ります。この映像は続編のものでわりとおだやかですが、1924年の映像では雪解け水で増水した川を命がけで渡ります。氷のように冷たい水、生まれたばかりの子羊や水をこわがる山羊、赤ちゃんから老人まで、、本当に言葉がありません)

(50万頭もの動物を連れての旅。想像を絶します。羊たちも山を越え川を泳ぎ草原への道を果敢に進みます。こんな旅をする羊、羊毛も鍛えられるというか、、のんびり生きる羊とはずいぶん違うだろうなあと思わされます)

(遊牧民の子どもたちは働き者。水汲みは大事な仕事です。女性の衣装は沙漠に咲く花のように華やかです)

(命がけの過酷な移動のその先には、草があおおあと茂る草原が。移動の指揮をとった勇敢な族長はバイプでタバコを吸い、動物も人々もとても幸せそうでした)

(緑、水、土、美しい手仕事が生まれる大地です)

(バフティアリー族の族長。移動後の静かなひととき、どんなことを考えているのでしょう)

(バフティアリー族男性の独特な衣装。上の写真で男性たちが着ているものの背面。突き抜けたセンス。実物を展示。Sさん所蔵)
「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」は「手仕事ギャラリー」と「手仕事フェスタ」で構成します。手仕事ギャラリーは5月29日オープンです。
** 「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」の概要、会場などは、
こちらをクリックでごらんください。

展示前半の「シルクロード」、会場ができてきました。美しい世界の手仕事プロジェクト恒例のくつろげる空間もあります。
「手仕事フェスタ」に行こう♪と思っていらっしゃるかた、後半展示「海洋アジア、アンデス」に行こう♪と思っていらっしゃるかた、前半「シルクロード」もおすすめです。

29日(土曜日)午後2時からは、イランの遊牧民バフティアリー族の移動を描いた1924年のドキュメンタリー「grass」を上映します。
30(日曜日)午後2時からは、その続編「people of the wind」を上映。

映画館のようにはいきませんが、コレクターズアイテムの圧巻絨緞やキリムに囲まれて部族の映像を見る機会というのは、なかなかないのでは?


とことん手仕事を語り合いましょう!
** ミラーワークやフェルトなど、自分で作ってみたいかたは、手仕事フェスタのワークショップへゴー!!予約もピーク!
こちらをクリック!くわしく紹介されています。
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(ミラーワーク、イメージ写真)
「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」のお知らせ
*(追記:5月28日朝)29日ギャラリーオープンに向けて準備中。超手作りイベント、やはり相当のエネルギーを要しますが、、その模様などを28日夜にアップ予定。当記事はリンクで下にいき、次回からはプロジェクトの様子を同時進行で書いていく予定(あくまで予定、、)です☆
*(追記:5月14日)フライヤーできました。やさしい感じで手仕事の空気感いっぱい☆
こちらをクリックでチェックしてください。
************「美しい世界の手仕事プロジェクト2010」 は、次の二つの催しで構成します。(1)手仕事ギャラリー■日時:5/29(土)〜6/27(日)11:00〜 17:00 (*休=毎週水曜と6/7、8、9、10)
■会場:ハウスクエア横浜・住まいの情報館・1階ギャラリー
■概要:「手仕事がつなぐ美のスピリット〜海洋アジア、アンデス、シルクロー ドを結ぶもの〜」をテーマとする展示・イベント
(2)手仕事フェスタ-sui- Vol.3■日時:6/11日 (金)、12(土)、13(日) 10:30〜17:30(最終日〜17:00)
■会場:ハウスクエア横浜・住まいの情報館・1階ハウスクエアホール
■概要:染織、家具、キリムなど、30を超えるショップと作家が大集合。手仕事とアンティークの展示・販売・ワークショップ
************(1)手仕事ギャラリー■日時:5/29(土)〜6/27(日)11:00〜 17:00 (休=水曜と6/7、8,9,10)
■会場:ハウスクエア横浜・住まいの情報館・1階ギャラリー
■参加:入場無料

(フィリピンのテキスタイル。右下が「つなぎ技法」)
■展示内容『手仕事がつなぐ美のスピリット〜海洋アジア、アンデス、シルクロー ドを結ぶもの〜』
*コレクターが蒐集した世界各地の貴重な手仕事を展示します。
・前半展示=「シルクロード」=5/29日(土)〜6/6日(日)
*シルクロード遊牧民のキリム・絨緞
*ウズベキスタンのタイル・陶器・刺繍
・後半展示=「海洋アジア、アンデス」=6/11日(金)〜6/27日(日)
*フィリピンの民族衣装とテキスタイル(渡辺敬子コレクション)
*インドネシアの染織(下村英子コレクション)
*アンデス・ペルー・ボリビアの布・衣装
■みどころ・手仕事ギャラリーは、手仕事好きが集い、思う存分に「好き」を語り合う時空間となることをめざしています。
・最大の見どころは、後半展示・フィリピン布コレクター渡辺敬子氏によるフィリピンの特殊技法「布つなぎ」の再現作品の展示と渡辺氏による技法のご紹介です。
・渡辺氏は 1972-97年までの25年間、フィリピンのマニラに在住、不思議な「布つなぎ」の技法に出会いました。チロリアンテープのような美しい紐を針と糸で編む、と同時に両脇の布に止める。フィリピンの人々さえ気づかなかったその特殊技法を渡辺氏は「輪結びつなぎ」と呼び、試行錯誤を繰り返しながら再現に成功しました。
・これは、フィリピンのミンダナオ島に住むマラナオ族の技法であり、狭い幅で織られた布をつないで衣服にするという実用から生じたと思われますが、現在、技法伝承者はほぼいないと推測されます。また、北部ルソン山岳民族にも「輪結びつなぎ」とは異なるいくつかの布つなぎの技法があります。
・いずれも幾何学模様が大変に細密で美しく、しかも丈夫。自分たちが織った貴重な布への女性たちの思いが伝わってきます。この技法の再現は世界的にも極めて貴重です。
・今回の展示ではさらに、インドネシアの染織、アンデス・ペルー・ボリビアの布・衣装を専門家の監修のもとに展示。また中央ユーラシアの遊牧民の素晴らしい手仕事と美意識。それをつなぐかのようなシルクロードオアシスの温かい手仕事を合わせてご紹介します。
** コレクターの皆様には無償で貴重なコレクションをお貸しいただいています。またイベント出演をお引き受け下さった皆様は、友情出演です。運営もボランティアでおこなっています。
**■イベント(基本的には参加費無料、予約不要、先着順を予定していますが、状況により変更がある場合には追ってご案内します。)
<前半=シルクロード=イベント>
◆5/29(土) 14:00〜15:30
・バフティアリー族の壮大な移動を描いたドキュメンタリー「grass」上映会
◆5/30(日) 14:00〜15:30
・ドキュメンタリー「people of the wind」(「grass」続編)上映会
◆6 /5(土) 14:00〜 15:00
・オリエンタルの響き〜サズ演奏会(大平清・サズ演奏家/サズ=トルコの代表的な弦楽器)
◆ 6 /6(日) 14:00〜 15:30
・「トライバル衣装はこう纏う〜実技編・バローチ族を中心に」(講師:村山和之)
<後半=海洋アジア、アンデス=イベント>
◆ 6 /19(土) 14:00〜 15:30
・熱中人トーク「フィリピンの不思議な布つなぎに魅せられて」(講師:渡辺敬子、渡辺頴一)
◆ 6 /20(日) 14:00〜 15:30
・「テシゴト仕事人、ここでしか聞けない海外買付けの極意」(手仕事フェスタ出展ショップオーナーが多数出演)
◆6 /26(土) 14:00〜 15:30
・カルチャートーク「フィリピン、その知られざる魅力〜少数民族・織物・カゴから食べ物まで」(講師:高木妙子)
◆ 6 /27(日) 14:00〜 15:30
・手仕事トーク「手仕事がつなぐ美のスピリット〜海洋アジア、アンデス、シルクロードを結ぶもの〜」(パネラー:多田米子、山本悦子、村田清、榊龍昭。飛び入りゲストも!?)
*** 期間中、<世界の手仕事バザール>を開催します。(布、小物、陶器、アクセサリーなど)。売上げの一部を運営費の一助とします。
*** アジアン家具と世界の手仕事の魅力的な組み合わせを提案する<インテリア演出>もおこないます。
************(2)手仕事フェスタ-sui- Vol.3■日時:6/11(金)、12日、(土)13(日) 10:30〜17:30(最終日〜17:00)
■会場:ハウスクエア横浜・住まいの 情報館・1階ハウスクエアホール
■参加:入場無料、ワークショップは有料
■展示・ 販売*手織り、キリム、絨緞、日本やアジアの布、李朝家具、中国家具、陶磁器、ショール、バッグ、アクセサリー、工芸品など。(下記の出展者一覧をご参照下さい)
*出展者一覧(あいうえお順)
<ショップ・ディーラー>
・asian gallery GREEN CRAFT /アジア全般 /アジアテキスタイル全般・古代ビーズ等
・いんどもよう /インド/布、更紗
・エスニカ/中国 など/家具・ランプ
・S.Y.S(アンデスとアマゾンの染織工芸品)/ペルーなど/染織品
・絹 花*KINUHANA/カンボジア/シルク製品
・ガラタバザール/トルコ/キリム、ギャベ、雑貨
・ギャラリー羅山/大韓民国/李朝家具
・純木家具西岡/日本/家具、陶磁器
・諸国工芸くらしき/日本、韓国、オリジナル/陶磁器、布、鉄製品等
・Tammy's Treats/東南アジア/ストール、アクセサリー、小物、雑貨類(手工芸品)
・トライブ /イラン、アフガニスタン、コンゴ/部族の絨緞と布、キリム、ラグ
・のるぶりんか/チベット/チベタンラグ
・baramon interior&gallery/日本、中国/家具、インテリアアクセサリー
・RUG TIME/トルコ/草木染キリム
・民族アクセサリー専門店 ラパヌイ /東南アジア、中南米、アフリカ/アクセサリー、布、小物
<クラフト作家・工房・材料>
・恵糸や(かしみや)/吉沢鏡子/カシミヤ、シルク等糸、手織布、ニット
・絹のより 下村ねん糸/下村輝/絹糸、絹製品、手織り用道具
・草木染め工房 山村/山村多栄子/草木染着物・服地・ストール等
・久世のぶ子/苔玉
・すくし 西うみ/ 西海元樹/手漉き加工再生紙
・竹原順子/原毛ニット
・手織適塾 さをり横浜/日本/さをり織りの洋服、布、小物など
・ひつじ日和/駒木根千尋/手紡ぎ糸、染色原毛、羊毛小物
・funny face /前田絵馬/ハンドクラフト、アクセサリー
・藤 カヲル/手織り布、草木染布、革などを使ったバック、服飾雑貨
・MY ASIA /宇津原充地栄/和布小物
・みはに工房/鹿児島丹緒子/染布(オリジナルプリント)(紅型)、ガラスモザイク
■ワークショップ◆『フィリピン民族衣装特有の布を繋ぐ技法の紹介・体験』
・6/11(金)11:00〜12:30
・講師:渡辺敬子
・費用2000円 材料費込み
・要予約、定員10名
◆『インド・パキスタンの民族に伝わるミラーワーク刺繍』
・6 /11(金)14:00〜16:00 及び 12(土)14:00〜16:00
・講師:望月真理
・費用5000円 材料費込み
・要予約、定員各回15名
◆『フェルト教室(素材は角真綿、羊毛、カシミヤなど)』
・6 12(土)11:00〜12:30 及び6/13(日)11:00〜12:30
・講師:大金晶子
・費用3000円(材料別途1000〜2000円)
・要予約、定員各回12名
◆『キリム織り(コースターサイズのものを製作)』
・6 /12(土)13:00〜15:00 及び 6月13日(日)13:00〜15:00
・講師:西 由希
・費用2500円 材料費込み
・要予約、定員各回7名
<上記ワークショップについて>
*費用は当日各ワークショップにて直接お支払い下さい。
*持参するものがある場合、追ってご案内します。
■出展者有志によるオークション◆6/13(日) 14:00~15:30
*出展者や個人コレクターなどから手仕事の逸品を集め会場内でオークション。

(フェスタイメージ)
****** < infomation > ******* 会場 *・ハウスクエア横浜・住まいの情報館1階(手仕事ギャラリーは1階ギャラリー/手仕事フェスタは1階ホール)
・住所:神奈川県横浜市都筑区中川1−4−1
・電話:代表 045−912−4110
・URL:http://www.housquare.co.jp/
・電車でのアクセス:横浜市営地下鉄ブルーライン中川駅下車・徒歩2分
・駐車場:地下に200台収容可能な有料駐車場有り。車高2.1mまで。
・アクセス&マップは下記をご参照ください。
http://www.housquare.co.jp/access/main.html
* ワークショップのご予約・お問い合わせ *・エスニカ田原/fax&tel:045−983−1132/e-mail:ethnica.jp@gmail.com (水曜定休・営業時間11〜19時)
・予約受付を開始しました。なるべくFAXまたはeメールでお願いいたします。
* プロジェクト全般についてのお問い合わせ *・トライブ榊=Tel:03-5497-0633/e-mail:tribesakaki@gmail.com
* 「手仕事フェスタ-sui-公式サイト」は、こちら←click here! * ***「美しい世界の手仕事プロジェクト2010 」企画・運営・出演・協力
***(順不同、敬称略)
フェスタ出展各社、作家(上記、出展者一覧)/望月真理/多田米子/大金晶子/渡辺敬子/渡辺頴一/高木妙子/下村英子/山本悦子/大平清/村田清/村山和之/ミウラクミコ/橘真美/霜村和子/佐藤友子/奥野かよ/吉野美智恵/矢野ゆう子/田原恵/オリエント・ライブラリー